トム・クルーズのバニラ・スカイを見た

こんばんは、海老蓮根です。

久しぶりにアマゾン・プライムで、映画を見ました。最近アマゾンプライムを全然見てなかった。安いからといって、使わなかったら勿体ない。

今回見た映画は、トム・クルーズ主演のバニラ・スカイという映画です。

物語の最初は恋愛ものかな〜、と思って見ていたら、段々サスペンスのような感じに。最後はいったいどうなるんだろう?と思っていたら、意外な終わり方でした。

SF的な近未来的な感じでした。

先日読んだ「サピエンス全史」にも、遺伝子工学のテクノロジーが進んでいったら、人類の未来はどうなっていくのだろう。人類は一体何を望むだろう。といったことが書かれていたので、興味深かったですね。

科学の進歩ってものすごい速さで進んでいるから、この映画のような将来もあり得るかもしれないな、と思いました。

以前から読みたかったサピエンス全史が、図書館で貸出可になっていたので、早速借りてきて読みました。世界的ベストセラーになっていた本です。 ...

あと、キャメロン・ディアス、小悪魔的な感じで可愛かった。

ペネロペ・クルスもすごく可愛いかったですw

台風が近づいていたので、今日は家からは一歩も出ませんでした。やっぱり休みの日は、ずっと家にいるほうが好きです。

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