間違えがあるのが当たり前

こんにちは、海老蓮根です。

プログラミングを勉強したいと挫折を繰り返しながら、コツコツとやっております。

これまでにもGASについての記事を書いていますが、なかなか上達しなくて何日も勉強をほったらかしにすることもしばしばで嫌になります。

先日、個人が、膨大な自衛隊イラク日報の資料を全文検索できるサイトを作ったとの記事があがっていました。

日報検索 個人が3時間で制作
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180418-00000043-it_nlab-sci

凄いです。

自分もいつかこんなサービスを作り出すぐらいのことができるようになったら、どれだけ楽しいのだろうか。超憧れます。

こんな凄い人でも、一度で完璧なものを作ることはできない

で、この作成された方のブログを見つけて色々な記事を読ませてもらっていたんです。

するとこんな記事がありました。

https://www.akiyan.com/blog/archives/2013/04/programming-3.html

僕のような初心者が、コードを書いているとしょっちゅう間違えるわけなんですよ。
本に書いてあるコードを写しているだけなのに動かない。

そうすると、「書いてあることもできないなんて」と思ってしまい、すごく落ち込んだりすることがあるんです。

でも、こんなヤフーのトップニュースに取り上げられるような方でも、何度もコードを直したりしながら作るんだな、ということがわかると少しやる気が出てきました。
小学生の時の担任が、教室の壁に大きく「教室は間違えるところだ」と張り紙をしていたのを思い出してしまいましたw
僕にはまず経験が足りないのだから、頭でアレコレ考えずにもっと色々書いていこうと思いました。

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